【参加者募集】本紙編集長と行く!『ファンファン飯塚 ジビエツアー』

最近話題の野生鳥獣の肉を使った「ジビエ」料理。イノシシやシカは苦手…という人もいるかもしれませんが、料理次第で味は変わる!酒菜屋「有門亭」(飯塚市新飯塚15-24)の有門准一さんにジビエの魅力を伺いました。

最近話題の“ジビエ”って?

ジビエは、臭くて硬い。

そんなイメージがあるかもしれませんが、有門さんは「捕獲して解体処理までを短時間で行えば、味付けでごまかさなくても、おいしいジビエが食べられる」と断言。

その言葉通り、有門亭で食べた「猪の生ハム」「猪の白焼き」「鹿のしゃぶしゃぶ」は、軟らかくて臭みもなく、「これが猪?」「ジビエの概念が変わった!」といった声が続出していました。

有害鳥獣対策としても注目を集める「ジビエ」ですが、「ジビエの魅力をもっと知りたい!」「おいしいジビエが食べたい!」という人におすすめのツアーを開催します。秋の飯塚で、一緒にジビエを楽しみませんか?

 

本紙編集長と行く!ファンファン飯塚 ジビエツアー

■日時

12月17日(土)10:00〜16:00(予定)

■行程

天神中央公園市役所側集合(10:00)⇒嘉穂劇場見学(11:30)⇒有門亭で昼食(12:30)⇒飯塚出発(14:30)⇒天神で解散(16:00)

■募集人数

10名[12月2日(金)締切]

※応募多数の場合は抽選。 当選者にのみ電話連絡を致します。

■参加費

1,000円(当日徴収)

■応募方法

はがき又はFAX、Eメールに郵便番号、住所、年齢、性別、電話番号(日中連絡の着く電話番号)を明記し、下記宛先へ応募。

◎はがき

〒810-8721(住所不要)  西日本新聞社 業務推進部  「飯塚ジビエツアー」係

◎FAX 092-731-5210

◎Eメール jibie@nishinippon-event.co.jp

 

【お問い合わせ】

西日本新聞社 業務推進部 ※平日9:30〜17:30

TEL 092-711-5490

 

※情報は2016.11.10時点のものです

関連タグ

この記事もおすすめ