“心拍数”と“かけひき”が生死を分ける!? 怖すぎるホラーハウス「心音」…楽市街道箱崎店

前作の密室ホラーハウス「訪問者」ではリタイア数1500人超!!5人に1人がリタイアとなったトラウマホラーハウスの製作陣が送る最新作「ワンシチュエーション・ホラーハウス 心音(しんおん)」が8月31日(水)まで、楽市街道箱崎店(福岡市東区箱崎)で開催されています。TVやネットニュース、 SNSで“怖すぎる”と話題となった、 新感覚密室ホラーハウス「訪問者」の製作陣が企画。 今回は密室に加え、 史上初の“心拍数”と“かけひき”の要素を導入し、 新しい極限の恐怖が体感できる内容となっています。前作を上回る極限の恐怖を鼓動で体感してください!

◆ストーリ

狂気のサイコドクターの実験から貴方は生きて帰れるか…

貴方が被験者として連れてこられたのは、 血に染まった実験室。 ここは人間の心臓をもてあそぶ実験を行っては、 人間の黒い裏側を引き出し、 それによって高まる鼓動を見て楽しみながら、 追い詰められた心臓をコレクションする、 狂気のサイコドクターの実験室。 貴方は生きて帰るため、 ドクターの実験によって思いとは裏腹に上昇する、 自らの心拍数をコントロールしなければならいのだが…。

◆見どころ

“心拍数”と“かけひき”が鍵を握る…極限のワンシチュエーション・ホラー

プレイヤーは心拍数を管理された被験者として参加。 生きて帰るためには、 ドクターの様々な狂気じみた実験をクリアし、 制限時間内に被験者全員の心拍数の合計値を設定値以下にしなければならない。 特徴としては通常のウォークスルー型お化け屋敷と異なり、 密室状況を打開しながら恐怖を味わう、 前作「訪問者」の密室というワンシチュエーションを今回も継承。 更にプレイヤー同士の“心拍数”と“かけひき”という要素も加わり、 前作以上の極限の恐怖を体感することが出来ます。 

製作者プロフィール

(株)BBDO J WEST コンテンツプランナー 眞鍋海里

世界中で話題となった恐怖動画、 北九州のタイヤ販売会社AUTOWAYのWEBCM「雪道コワイ」の制作者。 広告クリエイターでありながら、 2014年は「新感覚ホラーエンターテインメント」と称された「まち子のお化け屋敷」、 2015年作の「訪問者」ではジリジリと迫り来る“リアル”な恐怖を追求。 2016年本作「心音」では、 ワンシチュエーションは昨年から引き継ぎ、 更に互いの”かけひき”によるプレイヤーが疑い合うコンテンツに作りあげる。

【開催概要】

■主催:株式会社ワイドレジャー

■日程:2016年7月23日(土)~8月31日(水) 各日12:00~20:00

■場所:楽市街道箱崎店内 2ボウリング横特設会場 (福岡県福岡市東区箱崎5-1-8)

■車でのアクセス:駐車場 540台収容 (平面駐車場127台・立体駐車場413台)

■地下鉄でのアクセス:福岡市地下鉄貝塚線 箱崎九大前駅徒歩1分

■料金:大人1000円(税込)、 高校生・中学生500円 ※12歳未満は参加不可

■内容:ワンシチュエーション・ホラーハウス 「心音」

※情報は2016.7.30時点のものです

楽市街道箱崎店

住所福岡市東区箱崎5-1-8
URLhttp://rakupa.jp/archives/shop/003rakuichikaido-hakozaki

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