ラテン音楽祭「イスラ・デ・サルサ」能古島キャンプ村で開催!(8/26-27)

国内最大級のラテン音楽祭第21回 イスラ・デ・サルサ ワールドビートフェスティバル2017が8月26日(土)と27日(日)、福岡市西区の能古島キャンプ村で開催されます!

前回の20回記念に続き、今年は、主催者のラテン文化センター ティエンポの設立20周年を記念して開催。今回も、Paco Renteria(メキシコ)、Almoraima(イタリア)、Rijchary(ペルー)など「ワールドビートフェスティバル」のサブタイトルに相応しい多彩なジャンルのアーティストが集結し、ステージを盛り上げます。

音楽・ダンス・食・芸術を介した異文化交流。老若男女国籍を問わず、誰もがリズムに合わせて自然と踊り出す“異空間”。カリブ海にいるかのような錯覚すら抱く、ラテンの音楽祭「イスラ・デ・サルサ ワールドビートフェスティバル2017」をぜひお楽しみください!

▼昨年の様子

第21回 イスラ・デ・サルサ ワールドビートフェスティバル2017

開催日:8月26日(土)、27日(日) 開場11:00 開演13:00 終演20:00 ※時間は現在調整中のため変更になる可能性があります。

場所:能古島キャンプ村(福岡市西区能古1624)

前売券:1日券3,800円、両日券7,000円

※小学生以下無料(ただし保護者同伴)

※中・高・大学生 1日券1,800円

※シニア(65歳以上)、障がい者、外国国籍者割引 1日券2,800円

※夫婦割引き(1枚の前売り券で夫婦入場可)

チケットインフォメーションはこちら

問い合わせ:ラテン文化センター「ティエンポ」 092-762-4100

 

※情報は2017.6.5時点のものです

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