クリスマスの失敗談!子どもたちへのプレゼントが被って顔面蒼白!

クリスマスが近づいてくると、子どもへのプレゼントの準備に大忙し。昨年は早めに準備を開始し、これで完璧!と思っていたのですが、クリスマスイブ前日になって、準備していたプレゼントと全く同じものをおじいちゃんから貰うという大ハプニングが!予想外の出来事に親が蒼白になってしまった体験談です。

tatyana_tomsickovava/istock/thinkstock

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クリスマスシーズンが近づいてくると、子どもたちへのプレゼント選びに頭を悩ませている親御さんたちは多いのではないでしょうか?

わが家の息子たちも、まだまだサンタさんの訪問を楽しみにしているお年頃。

クリスマスプレゼントの準備は夫と二人で打ち合わせしながら、毎年抜かりなく行っています。

何事も早めの準備が肝心と、昨年は早めに子どもたちへのリサーチを開始し、12月の頭にはサンタさんへのお手紙を書かせることに成功。

ここまでくれば、もうクリスマスの朝の子どもたちの笑顔は貰ったようなものです。

早速リクエストされたおもちゃをネットで購入し、クリスマス仕様にラッピング。

あとは、クリスマスイブの夜まで子どもたちに気づかれないように隠しておけばOKです。


ところが、クリスマスイブの前日、予想外の事件が起こってしまいました。

その日はおじいちゃんの家にみんなで遊びに行ったのですが、帰り際におじいちゃんがいそいそと大きな包みを子どもたちに手渡したのです。

「おじいちゃんからのクリスマスプレゼントだよ!」

当然のことながら、子どもたちは飛び跳ねんばかりの大はしゃぎ!

「やった、やったー!」

「おじいちゃん、ありがとう!!」

と、その場でプレゼントの包みを開けました。

全員注視の中、その包みから出てきたのは・・・

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