「あなたのう〇ちは、何色??」その1~やのっちパパは元保育士でド素人パパ!#10

1982年1月21日、 午後3時26分 この世に生まれ…早32年。

とうとうパパとなった私やのっちが綴るユルめの子育てコラム。

 

正午の昼食時にすみませんww

タイトルのような内容ですので、ご了承をww

 

子どもが生まれ、生まれた瞬間に産声を上げ…

まだ目はうっすらですが…手足も動かしたり、涙を流したりと…

生まれてすぐでもしっかりした人間です。

 

ママのお腹にいる時も、そういう感じらしいですね~

手足動かしたり、口動かしたり…まさに「命」を感じました。

生まれたばかりの様子です。ほんと感動の瞬間です。

そんな中…驚くのはその成長のすごさ!!

口に入れるモノは、以前話した母乳かミルクのみ!!

 

なのぶくぶくと大きくなります。

そして出すものはしっかりと出します。

 

今回はその出すものの話です^^

 

 

今ではどっぷりと大も小も出しますが…

生まれてすぐはまだ可愛いモノですww

 

しかし…気を付けないといけないのは

大…そう【う〇ち】です。そして注目すべきは…その色!!

 

だいたい皆さんが想像するというか?出しているというか?

その色がありますよね~?きっと形状は様々でも、色は大体同じ。

もうそういうイメージしかないですよね~漫画でも。

 

しかししかし…なんとなんと…

生まれてから離乳食完了前頃までの赤ちゃんのうんちの色は、ちょっと大人と違って、ママが食べた食べ物の色がそのまま出てしまうこともあるんですよ~~。

実際はこんなんではなくて、なめらかと言うかなんというかww

それがそれが…イメージにないから…

びっくりするんです!!!

 

まるで我が子が宇宙人じゃないのか?と疑うぐらいww

 

 

私が驚いたのは…

生後一か月も経たないぐらいに、おむつ変えをした時に見たあの色…

 

まさに…薬草みたいな緑色のう〇ち!!

 

思わず…「えーーーーー!!」と叫んだぐらいでした。

まさにこんな顔でしたww私が…

とはいえ…

別に機嫌もいいし、体調もいいし…これもまた「なんだ?」という状態。

 

そこからまた聞いたり調べたりの時間へ。

 

そしたらこんな感じに書いていました。

「全く問題ないです!!!」っとww

小児科領域では「病気ではない。」ってとww

 

えーーーー???本当――――???

 

 

勿論、それから時が経って…何もなかったので、

確かに問題はなく、病気でもなかったのは確かですが…

 

いや~さすがにう〇ちの色が違うとそりゃー疑いますよ。

 

大人で言えば、消化器官の病気なんと…もう致命傷になるぐらい。

 

それでも…子どもが元気なのはなぜ??

そして…その緑のう〇ちの正体は一体??

次回は→#11 「あなたのう〇ちは、何色??」その2につづく

【毎週火曜日正午更新】

※情報は2014.5.20時点のものです

やのっちパパっち 矢野浩樹

福岡県朝倉市出身。大学卒業後、独学で保育士資格を取得。その後、学童保育指導員・保育士・子育て支援アドバイザーを経て…現在も子どもや若者育成の仕事に携わる。常に子どもたちと触れ合うここ数年。プライベートでも福岡などで多方面に活躍中。(マダガスカルのクバーラなど)現在32歳、今年1月31日に待望のパパとなる。これまでに保育士として幼児と関わり、アドバイザーとして「子育てとは?」を唱えてきたそんな「ド素人以上プロ以下の新米パパ」の子育てコラム。毎週火曜昼下がりに更新中!

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