「郊外の一戸建てで暮らす」という選択肢【ふくおか すまいづくりノート】

都心に近いマンションを選ぶか、郊外の一戸建てにするか…。マイホーム購入を思い立ったら、多くの人が悩む二択でしょう。そんな中、近年は、郊外型一戸建ての人気が盛り上がっています。何と言っても静かで、圧倒的に豊かな自然。鉄道やバス路線の延伸、ショッピング施設の増加などで、「郊外」とは言ってもそれほど不便さを感じなくなっているのが、人気上昇の背景にあるようです。

「駅近」で「海近」、生活利便性も◎!コットンヒルズ千鳥駅「花みの森」

西側に玄界灘を臨み、山と緑に恵まれた古賀市。20年ほど前にJR鹿児島本線が開業し、新しい公立中学や県立高校も最寄りに開校したことで、住宅地としてのポテンシャルが急上昇した花見エリアで開発が進められているのが、「コットンヒルズ千鳥駅 花みの森」です。1月13・14日の「まち開き」と同時に、第一期分譲がスタートします。

緑豊かな住環境でお買い物も徒歩圏内

JR千鳥駅まで徒歩約7分。クルマなら、国道3号線バイパスまで約5分、古賀I.Cまで10分足らず。まちのすぐ前(国道495線沿い)には、ドラッグストアや生活雑貨の店が並ぶ便利な立地です。

「コットンヒルズ千鳥駅 花みの森」の住環境をひと言で説明するなら、『駅近、海近、店近』。

JR千鳥駅から徒歩約7分の立地で、一駅先の古賀駅で快速に乗り換えれば、博多駅まで20分ほどで到着します。生鮮食料品や生活雑貨の店、ドラッグストア、郵便局や医療機関も徒歩圏内にある利便性が魅力です。

まちの西側に歩けば、白砂青松の海岸線が広がり、東側に歩けば、自然の地形をそのまま活かした千鳥ヶ池公園も。まちの周辺が自然豊かな場所だけに、「コットンヒルズ千鳥駅 花みの森」も、まちの随所に季節の花や低木などが植栽され、まち全体が公園のような佇まいです。

1月に行われるまち開きでは、まだ緑が実感しにくいでしょうが、新緑のシーズンを迎える頃にはきっと、散策路や歩道、緩やかな曲線を描くメインストリートで、眩しいほどの緑が眺められるでしょう。

 

新しいまちなみの、新しいコミュニティが生まれる

まちの随所に季節の草花や低木が植えられた、公園のような佇まい。ここで、新しいまちのコミュニティが誕生します。

博多・天神方面ばかりでなく、宗像市〜北九州市方面へも通勤可能な立地の「コットンヒルズ千鳥駅 花みの森」。福岡の人たちにはきっとなじみ深い、西日本鉄道(株)が開発する住宅地である点も、大きな魅力と言えます。

「まちは、そこに住む人々とともに年輪を刻んでいくもの。私たち西鉄グループが開発するのですから、10年先・20年先でも安心してお付き合いが続けられます」と、同社戸建住宅事業部の加藤 沙知さん。

全54区画のうち条件付宅地以外は、家族向け4L〜5Lの建売なので、子育て世代のファミリーが多く集まることになるでしょう。新しいまちの中で、「花みの森」としての新しいコミュニティが誕生し、やがて父母の世代から、その子どもたちの世代、お孫さんの世代へと、まちのコミュニティも歴史を刻んでいきます。100年以上の歴史を持つ西鉄だからこそ、新しいまちの歴史を見守り続けられるのです。

西日本鉄道株式会社 にしてつ住まいのギャラリー千早店

TEL.0120-076-220

その他詳細はホームページをご覧ください。

 

美しい自然とまちの活気  未来につながるニュータウン「シーサイドパーク海岸通り」

半数近くの区画が完売!人気上昇中の分譲地

写真は現地上空より撮影(平成28年7月)したものに、図面を基に描き起こした街並イメージパースをCG処理したもので、実際とは異なります。

白砂青松の海岸線で知られる福津市宮地浜海岸。この地に生まれる「シーサイドパーク海岸通り」は、全507区画のうちすでに244区画の家づくりが始まっている、大人気のニュータウンです。

自然豊かな立地に調和した家を建てるため、複数のハウスメーカーが個性豊かな住まいを提案中ですが、各戸に2本以上のシンボルツリーを植えるなど、統一感のある外構・植栽計画を推進。また、住民のコミュニティを育む、オープン外構の街並みが広がる予定です。

コミュニティバスを使えばJR福間駅まで10分足らず、ショッピングモールや小・中学校、医療機関なども徒歩圏内に揃っているのも、このまちの魅力です。

★2018年3月3日(土)から街びらき住宅祭開催(予定)!各社建売住宅展示棟同時オープン(予定)!

 

【みやき町 森こまち】建築家とともに描く、中庭とつながる平屋1月13日(土)モデルハウスtudoi OPEN!!

「家づくり」に対する想いを具現化したモデルハウス

新しいモデルハウスは、香椎浜hit展示場の「open studio tudoi」と同じコンセプトで空間をデザインしました。当モデルハウスは建築家齋藤真二による設計です。

新しいモデルハウスは、香椎浜hit展示場の「open studio tudoi」と同じコンセプトで空間をデザインしました。当モデルハウスは建築家齋藤真二による設計です。

(株)アネシスの新しいモデルハウスtudoiが1月13日(土) 、佐賀県みやき町にオープンします。コンセプトは、「集まりたくなるような空間」。そこに住む人のライフスタイルに合わせ、建築家と相談しながら作り上げる、同社の家づくりを具現化したモデルハウスです。

生活動線を考慮し、ゆったり暮らせる間取りの家の周囲に樹木など自然の緑をふんだんに配置。自然と調和するデザインで、中庭とつながった平屋からは青空が眺められ、自然光がたっぷり感じられます。耐久性と耐震性能はもちろん、2020年から義務化される「住宅省エネ基準」もクリアしている高性能住宅です。

 

「子育て支援のまち」で家族の夢を育む新しいまち

モデルハウスがオープンするのは、(株)アネシスがみやき町と連携して開発を進める「森こまち」(全15区画)の近隣。森こまちは1区画100坪の敷地を贅沢に使い、家の周りに低木などを植樹することで、プライバシーを守りつつ潤いのある景観を実現する、これまでになかった新しいスタイルのまちです。

みやき町は、出生祝金や高校生までの医療費助成、第三子からの学校給食費無料化などさまざまな施策で、子育て中のファミリーを温かくサポートしてくれる「子育て支援のまち」。家族が安心して暮らせるまちに、建築家とともにデザインする、安心の住まいを築けます。

★1月13日(土)・14日(日)に完成記念見学会開催!

オープン日(13日/土)と翌日の2日間、完全予約制で完成記念見学会を開催。ご予約はホームページまたはお電話で。

株式会社アネシス久留米営業所

久留米市小森野4-9-6ビューフォーレ101

TEL0942-38-5588

 

※情報は2018.1.19時点のものです

関連タグ

この記事もおすすめ