【Tomoe Kubo】目ヂカラの視線の先は辿るなかれ 想い剥き出し裸がそこに在る

のら猫巴の 迷い道もただの道〜「内光外輝」の日々も一歩から③〜

 

美塾」初級で知った、マスカラの脅威。

マスカラ、凄い威力を持った、メイクアイテム。

 

ほんと、する・しないでこんなに違う!?メイクアイテムランキングの不動のトップはあの子だと思う。

 

にも関わらず、時間との競り合いで、真っ先に削られる行程としても、通年上位も、譲らないだろう。

 

凄いよ!マスカラさん。

 

美塾でのマスカラ使用は独特で、全体コーティングなんてしない。根元に、ひっそりと付ける。

 

美塾生ならば、合言葉のように叫ぶだろう。

「まつ毛は!ひじきの栽培場ではない!」と。

美塾メンバー

ま、言ってないけど。

私は普段、マスカラはしない。

まぁ良いかな~って思って(てへぺろ)

 

理由は敢えて省くけどね☆

 

目の前の人のために、いつも最高の自分でいる。

鏡に映った自分は、いつも、最高の自分だと愛でる。

 

これは、美塾の教えのひとつ。

 

それを踏まえた上で、まぁ良いかな~…ってアンタ…

 

ただ今より、最大級の自己弁護をしたいと思います!

 

私は!

「マスカラは良いか。(面倒やし)」という自分を含めて、「これで良い!」と言っているのであります!

 

だから、これで良いのだ。

 

ただし、

たまにしか付けないからこそ、マスカラのとてつもない威力を感じる。

 

最小限にも関わらず、凄まじい破壊力。

 

美塾メイクは、ファンでもチークも眉も目も唇も「たったこれだけ?」で鏡の中の自分が、格段に綺麗になるんだよ。

 

それぞれのアイテムが、今まで知らなかった底力を発揮する。

 

ってことで、

マスカラ付けてる私に出逢ったら、「ぉ?浮かれとんな?」って思って下さい(笑)。

 

マスカラしてない私にしか逢わないあなたには、気を許してる証拠だと思って気にしないでください。

 

要は、

私は日々、「これで良い」の積み重ねをしているのだ、という事なのだ☆

 

日々の変化

出逢いの素晴らしさ

自身と向き合う事で得たもの、環境、心境

 

どんなに揺れる自分の心があったとしても、辿ってきた道こそが真実。

迷う自分と同じくらい

信じる自分がいる。

 

ブログには、そんな自分が体験した、様々な思いについて、綴っています。

http://s.ameblo.jp/tomoe3692222

 

どちらの私も居て良いように

どちらのあなたも、居て良いんだと思う。

 

【毎週月・水・金に更新】

※情報は2013.11.22時点のものです

久保 巴

1982年9月2日生まれ。

幼少期より、見えない世界を表現することが好きで、どこか浮いた心そのままにフワフワとした人生を歩んでいる。登校拒否、拒食症に過食症、薬物依存に恋愛依存にと、内面・外面共に、およそ思春期女子を悩ませただろう事は、粗方経験済み。 その後、母の介護・死別、父との決別を経て介護という仕事に就き、「生きているとは」について、真剣に向き合い始める。そんな中出逢った「鑑の法則」と「美塾」を通じ、何に囚われる事なく、ありのままに生きる事、その命の輝きこそが、人の美しさなのだ、という事を知る。内側の光こそ外側の輝きである、究極美「内光外輝」への道、只今絶賛手探り進行中!

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