【Tomoe Kubo】素直さの奥に眠るる感覚の 声聴くならば何を思わん

のら猫巴の 迷い道もただの道〜「内光外輝」の日々も一歩から⑦〜

 

はーーーーーぁーー(´-ω-`)

割とうだうだ考えて

動けなくなるのが私のパターン。

 

多方面から言われる言葉

「考えすぎ」

 

良く言えば「頭が良い」

悪く言えば「頭でっかち」

 

「もっと愚かになって良い」

「考えなくて行動して吉」

 

もっと素直に感じて良い

もっと楽に考えて良い

頑張りすぎ

無理しなくて良い

 

それから それから…

って…

 

うるっっさーーーーーいっ‼︎

知るか‼︎

もう知らん‼︎

わからん‼︎

 

考えない事も楽に考えて良い事も頑張らない事も無理しなくて良い事も受け取るという事も…

 

知らん‼︎

わからん‼︎

もう‼︎‼︎うるさいうるさいうるっっさーーーーーいっ‼︎

って、やっと言えました。

そうして叫んでみて気付いた事は、

わからない事が、こんなにも嫌だったのだという事。

こんなにも、

知りたいと願っていたのだという事。

知らない事を

見ないようにしていたのだという事。

 

ただ

それだけだったんだという事。

日々の変化

出逢いの素晴らしさ

自身と向き合う事で得たもの、環境、心境

どんなに揺れる自分の心があったとしても、辿ってきた道こそが真実。

迷う自分と同じくらい

信じる自分がいる。

ブログには、そんな自分が体験した、様々な思いについて、綴っています。

http://s.ameblo.jp/tomoe3692222

どちらの私も居て良いように

どちらのあなたも、居て良いんだと思う。

【毎週月・水・金更新】

 

※情報は2013.12.2時点のものです

久保 巴

1982年9月2日生まれ。

幼少期より、見えない世界を表現することが好きで、どこか浮いた心そのままにフワフワとした人生を歩んでいる。登校拒否、拒食症に過食症、薬物依存に恋愛依存にと、内面・外面共に、およそ思春期女子を悩ませただろう事は、粗方経験済み。 その後、母の介護・死別、父との決別を経て介護という仕事に就き、「生きているとは」について、真剣に向き合い始める。そんな中出逢った「鑑の法則」と「美塾」を通じ、何に囚われる事なく、ありのままに生きる事、その命の輝きこそが、人の美しさなのだ、という事を知る。内側の光こそ外側の輝きである、究極美「内光外輝」への道、只今絶賛手探り進行中!

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