【Tomoe Kubo】眺めつつ 向かいつつする 夕暮れの 凍える指の 押しすぎる文字

のら猫巴の 迷い道もただの道〜「内光外輝」の日々も一歩から⑬〜

 

前回

許可が出たので

いっちょ行きますか。

 

Let’s! 不安FUAN fukuoka!

 

さすがのボキャブラリーに早速パクリ(笑)

 

めっちゃ代謝が悪くて

手足の冷たい私。

でも、顔だけ火照る。

最近ちょっと

体質改善的な何かをいろいろしてみてたりする。

でも、

続かないのよーーー。

山程いろんな事をしてきた。

身体を壊してた時は

医者から処方された薬に頼ってた時期がある。

テレビで、この栄養素が良いと言ってたら

山程のサプリメントを飲んでた時期がある。

それでアレルギーまで引き起こした私は、なかなかの根性だと思う。

トマトを山程食べてた時期。

浴びる様に水を飲んでた時期。

油断ちしてた時期。

酢を山程摂ってた時期。

バナナにはハマらなかったけど。

無知だよねー。

 

自分に何が必要とか

考えてなくて

人が必要と言ったものだけ。

それも、腑に落ちてないから、飽きたらやめるんだよ。

効果が無ければ人のせい。

何より

特に真剣じゃなかったんだよね。

やってたら、落ち着くだけ。

これが

中毒ってやつなんだと思う。

 

恋愛も一緒。

落ち着く為に

居てもらう。

 

私多分、

本気で人を好きになった事無いんだろうな。

私の好きってなんだったんだろう。

そもそも好きって何?

私はきっと

寂しさを埋める為の

恋愛しか知らない。

日々の変化

出逢いの素晴らしさ

自身と向き合う事で得たもの、環境、心境

どんなに揺れる自分の心があったとしても、辿ってきた道こそが真実。

迷う自分と同じくらい

信じる自分がいる。

ブログには、そんな自分が体験した、様々な思いについて、綴っています。

http://s.ameblo.jp/tomoe3692222

どちらの私も居て良いように

どちらのあなたも、居て良いんだと思う。

【毎週月・水・金更新】

 

※情報は2013.12.16時点のものです

久保 巴

1982年9月2日生まれ。

幼少期より、見えない世界を表現することが好きで、どこか浮いた心そのままにフワフワとした人生を歩んでいる。登校拒否、拒食症に過食症、薬物依存に恋愛依存にと、内面・外面共に、およそ思春期女子を悩ませただろう事は、粗方経験済み。 その後、母の介護・死別、父との決別を経て介護という仕事に就き、「生きているとは」について、真剣に向き合い始める。そんな中出逢った「鑑の法則」と「美塾」を通じ、何に囚われる事なく、ありのままに生きる事、その命の輝きこそが、人の美しさなのだ、という事を知る。内側の光こそ外側の輝きである、究極美「内光外輝」への道、只今絶賛手探り進行中!

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