【Tomoe Kubo】日を包み 揺れる服から 香り立つ 手に取る冷たさ 風が撫でゆく

のら猫巴の 迷い道もただの道〜「内光外輝」の日々も一歩から㉒〜

 

いーまーいーくつ寝ーたーかー

とーしー明ーけーて〜♫

 

自分の感情が

どうにも制御出来ない時がある。

どうしようもない感情は

狂気か、愛か。

 

思い通りに行かない思いを、

コントロール効かない苛立ちを、

目の前の存在へぶつけてきていたんだと、最近やっとわかった。

支配したかったのは

私だった。

支配されたかったのも

私だった。

支配に抗っていたのも

私だったんだ。

そんな存在に

憧れて

見下していたんだ。

あー!最近お野菜あんまり食べて無いな〜。

Facebookやブログで

体調崩す方の投稿や

体調管理してる方の投稿を良く見る。

 

特に何もしてない私。

油断と呼ぶのか

それとも…?

特に何が必要な訳でもないのかもしれない。

だけど

美味しいものは

美味しく食べたい。

美味しいものが美味しいだけで

きっと本当は幸せなんだろうな。

美味しいものが食べたくて

綺麗な景色に会いたくて

美しい絵画に触れたくて

素晴らしい音楽に酔いたくて

 

求めるものは

本当はきっと、とてもシンプル。

※情報は2014.1.15時点のものです

久保 巴

1982年9月2日生まれ。

幼少期より、見えない世界を表現することが好きで、どこか浮いた心そのままにフワフワとした人生を歩んでいる。登校拒否、拒食症に過食症、薬物依存に恋愛依存にと、内面・外面共に、およそ思春期女子を悩ませただろう事は、粗方経験済み。 その後、母の介護・死別、父との決別を経て介護という仕事に就き、「生きているとは」について、真剣に向き合い始める。そんな中出逢った「鑑の法則」と「美塾」を通じ、何に囚われる事なく、ありのままに生きる事、その命の輝きこそが、人の美しさなのだ、という事を知る。内側の光こそ外側の輝きである、究極美「内光外輝」への道、只今絶賛手探り進行中!

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