【Tomoe Kubo】あふるるは 音にリズムに 言の葉に 喜び込めるは 祝詞なりけり

のら猫巴の 迷い道もただの道〜「内光外輝」の日々も一歩から㉙〜

 

先日、友達の誕生日会でした。

昨年の夏くらいから

時々、知人の誕生日に、和歌を贈ったりしている私です。

 

ネタ尽きたらどうしようか(笑)

 

今回、彼女に贈ったのは

「麗らかに 芽吹くを誘い 風そよぐ 吹くその風が 春なと謳う」

我らが長谷川春奈ちゃんは、

アクサ生命で働きながら、女の子の幸せを「死ぬその時」からの目線で見つめ、支えるお手伝いをしている。

十人十色の人生を、「誰かを基準にした憧れの生き方」ではなく、「その方にとっての幸せな生き方」とは何か?に寄り添いながら、

今の大切さを呼びかけ続けてる。

 

皆が大好きで、大切で。

目の前の人に、事に、常に一生懸命な女の子です。

 

いつも、「大丈夫だよ」と言えるのは、彼女がそれを証明しているからなんだろうな。

 

誕生日、おめでとう。

誰よりも皆の幸せを願ってる、そんな貴女の幸せを、

私も皆も、心から願っています。

はるなちゃんの輝く一年に、また沢山一緒できますように。

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※情報は2014.3.5時点のものです

久保 巴

1982年9月2日生まれ。

幼少期より、見えない世界を表現することが好きで、どこか浮いた心そのままにフワフワとした人生を歩んでいる。登校拒否、拒食症に過食症、薬物依存に恋愛依存にと、内面・外面共に、およそ思春期女子を悩ませただろう事は、粗方経験済み。 その後、母の介護・死別、父との決別を経て介護という仕事に就き、「生きているとは」について、真剣に向き合い始める。そんな中出逢った「鑑の法則」と「美塾」を通じ、何に囚われる事なく、ありのままに生きる事、その命の輝きこそが、人の美しさなのだ、という事を知る。内側の光こそ外側の輝きである、究極美「内光外輝」への道、只今絶賛手探り進行中!ブログも日々更新中!

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