撮りっぱなしから卒業!スマホでできる子どもの写真の整理術3選

こんにちは!レクルンです。

5月はゴールデンウィークもあり、お出かけすることも増えてきますね。お出かけ先でお子さんの写真を撮影する機会も多いと思います。気づけば数千枚になっていることも。せっかく撮ったなら形にして家族で見て楽しみましょう!そこで今回はレクルンがプレゼントしているアルバムから、3つの整理の仕方をご紹介します。

【スマホでできる子どもの写真の整理術3選】

◆スマホでつくるかわいいフォトカード「patapata」

お気に入りの写真を10枚選ぶだけで、横約9cm、縦11cmの手のひらサイズのパタパタたためるジャバラタイプのアルバムを作成できます。

https://patapata-photo.jp/

◆フォトブック・フォトアルバム TOLOT

A6文庫本サイズと、一回り大きいB6サイズがありますが、レクルンではA6サイズのアルバムをプレゼントしています。64ページとボリュームも多くて、贈り物にも最適です。

https://tolot.com/

◆魔法のビデオエディター Magisto

動画の編集を全て自分のするのは大変だけど、綺麗にまとめて残したいという時に最適なアプリです。撮影した写真や動画を選ぶだけで、おしゃれな特殊効果がついたオリジナルのムービーが作成できます

https://www.magisto.com/

 

【5月のハンドメイド教材〜鳥〜】

《引っ張りだす 〜鳥のしっぽ〜》

細いひもやリボンを、指でつまんで引っぱり出すおもちゃです。

1歳くらいの子どもはこの「引っぱる」動作が大好きです。教室では鳥のしっぽに見立てたリボンを引っぱり出します。

お家でも、空き箱に切り込みを入れて、ひもを引き出せるものを作れば「つまんで(つかんで)引く」という手先のトレーニングをすることができます。

ひもも、長さや素材を全て違うものにすると手先からの刺激に変化がつき、飽きずに楽しんでくれるはずです。

《絵本紹介》

『たまごのあかちゃん』 作:かんざわ としこ・やぎゅう げんいちろう

鳥といえば、卵。

ですが、実は卵から生まれる生き物は鳥だけではないのですね。この本では、鳥に始まり、カメやワニなどいろんな赤ちゃんが卵から誕生します。

そして、最後に出てくる巨大な卵から生まれるのは…?!

「でておいでよ」という言葉のくり返しと、お母さんと赤ちゃんが一緒に描かれるイラストが優しい絵本です。次は何が生まれるんだろう?というワクワクも楽しさの一つ。

読み聞かせのとき、「でておいでよ」と声をかけながらと子どもに卵を触らせたり、そっとノックさせると、絵本の世界により入りやすくなるでしょう。

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