人気コミック「曇天に笑う」福士蒼汰主演で実写化!

©2018映画「曇天に笑う」製作委員会
©唐々煙/マッグガーデン

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2011年の連載開始以降、アニメ化・舞台化もされた人気漫画「曇天に笑う」。福士蒼汰、中山優馬ほかイマをときめく実力派若手俳優がそろったアクション・エンターテインメント!3月21日(水・祝)よりユナイテッド・シネマ キャナルシティ13、T・ジョイ博多ほか全国ロードショーです。

メガホンを取ったのは「踊る大捜査線」「亜人」の本広克行監督。主演の福士蒼汰が、鉄扇を使ったキレのあるアクションにほぼノースタントで挑戦! そして、サカナクションが主題歌を務めたことでも話題の本作。映像と音楽、ド派手なアクション、そして笑いや感動も満載の、空前絶後のエンターテインメント大作です!

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【ストーリー】
明治維新後の滋賀県・琵琶湖畔。代々その土地を守る曇神社を継ぐ曇(くもう)家の長男・天火(福士蒼汰)は、武芸に秀で豪快で明るく、村人にも愛されるカリスマ兄貴であった。次男の空丸(中山優馬)、三男の宙太郎(若山耀人)と共に、皆が笑って過ごせることを願い、町を守っていた。300年に一度曇天が続くとき、この国に災いをもたらす巨大な力を持つオロチ(大蛇)が復活すると言われ、世の中が乱れ始めた時、三兄弟は平和を守るために立ち上がる。一方、明治政府の精鋭部隊・犲(やまいぬ)のリーダー・安倍蒼世(古川雄輝)ら隊員たちや、曇家に居候する天火の親友・金城白子(桐山漣)らも、人に宿って甦るというオロチを見つけ出し、封印しようとしていた。しかし、オロチの力を手に入れ政府転覆を企てる最強の忍者集団・風魔一族が、曇三兄弟の前に立ちはだかる。
オロチは誰の元に現れるのか?天火はこの国を、皆の笑顔を守ることができるのか―?!

『曇天に笑う』
■監督:本広克行
■原作:唐々煙「曇天に笑う」(マッグガーデン刊)
■キャスト:福士蒼汰、中山優馬、古川雄輝、桐山漣、大東駿介、小関裕太、市川知宏、加治将樹、若山耀人/東山紀之
■主題歌:「陽炎」サカナクション(NF Records/ビクターエンタテインメント)
■配給: 松竹
©2018映画「曇天に笑う」製作委員会 ©唐々煙/マッグガーデン
【映画公式サイト】donten-movie.jp

※情報は2018.3.8時点のものです

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