12/15 ドキュメンタリー映画「ハーフ」特別上映会

日本の新生児49人に1人は日本人と外国人の間に生まれている「ハーフ」といわれています。

彼らがどんなことを思いを抱いて生きているのか。

日本社会でハーフとして生きるということは、どういうことなのか。

日本人であるという意味は―?

そうした問いを投げかけるドキュメンタリー映画「ハーフ」が12月15日、福岡市のKBCシネマで上映されます。

主人公のハーフたちのナレーションと率直なインタビューを通し、「多様性」とは何かを考えさせられる映画です。

 

ドキュメンタリー映画「ハーフ」特別上映会

■日時:12月15日(日)開場13:40、上映開始14:00(87分間)

■映画終了後15:30~16:00、オープンディスカッションを予定(自由参加)

■座席:150席(会場108席+折り畳み席42席)/当日先着順にて入場

■チケット1500円(おひとり/前売りのみ)

■会場:KBCシネマ(中央区那の津1-3-21)

※チケットはオンライン(http://hafu-fukuoka.peatix.com/)もしくは、フクオカ・ナウ(福岡市中央区天神3-7-3-5F/平日9:30~18:00)オフィスにて。

 

※情報は2013.11.29時点のものです

KBCシネマ

住所福岡市中央区那の津1-3-21
その他

ドキュメンタリー映画「ハーフ」特別上映会

http://fukuoka-now.com/ja/event/hafu-the-film-special-screening-in-fukuoka/

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